【波乱?大相場?】2018年株価の展望[市況,長期,見通し,日経,NYダウ]

2018年5月2日

中長期視点で相場を読み解く!

画像:pixabay

もくじ

<2018年の株式相場はどう動く?[最新情報]>

4月第3,4週(4/16~4/27) – 地政学リスク後退、日本企業好決算!
4月第2週(4/9~4/13) -シリア情勢注意/日経平均は新たなトレンドへ
4月第1週(4/2~4/6) – NYダウ乱高下も日経平均堅調。引き続きトレンド突破へ期待
3月第5週(3/26~3/30) – 米中貿易摩擦懸念後退/トレンド突破へ期待
3月第4週(3/19~3/23) – 米保護主義&円高/安倍政権の動向に注意
3月第3週(3/12~3/16) – FMOCの通過後、トランプ発言&円高に注意
3月第2週(3/5~3/9) – 円高傾向一服、日経平均は戻りが弱い
  • 米利上げ、円高(米保護主義、北朝鮮リスク)に注意
2月第5週/3月第1週(2/26~3/2) – 2月2週暴落時の水準へ戻り、なお下落
  • FMOC(3/21)までは不安定な相場継続
2月第4週(2/19~2/23) – 「円高圧力の中でのもみ合い」
  • 2月暴落時の21,000~20,500付近を下値と判断すべし
2月第3週(2/13~2/16) – 「ダウ回復、円高圧力」
  • 2/13(火)
    日経平均下値20,500//2月末新FRB議長議会証言
2月第2週(2/5~2/9) – 「NYダウ暴落」

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2018年の株式相場はどう動く?[最新情報]

 

画像:pixabay

4月第3,4週(4/16~4/27) – 地政学リスク後退、日本企業好決算!

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:21,779⇒22,468(↑689(3.16%))
  • ※2月暴落時:23,274⇒21,000付近
  • ※2017年末:22,000~23,000
  • ※2017年5~7月:20,000前後

画像引用元:TradingView

ダウ平均:24,360⇒24,311(↓49(0.2%))
  • ※2月暴落時:25,490⇒23,000付近
ドル円:107.37⇒109.06

市況・変動要因

 4月3週は相場変動要因であるシリア情勢、北朝鮮情勢共に収束に向かう方向性が見えた。海外投資家の買い戻しもあり、週半ばに22,000円代を回復。そのまま割り込むこと無く週を終えた。4週には円安に加えて国内の企業の好決算が続き、株価も続伸した。22,000円という大きな目標を達成し、今度の目標値はどこになるか? これが5月に向けた相場の見極めどころとなる。

 3月から引き続きの株価や為替の変動要因を見ていくと、円高、米保護主義、シリア情勢、そして北朝鮮情勢も問題なく進んでいる。これまでにないリスクのない情勢となっている。

株価動向
  • 米利上げ:3月4月は波乱なし。⇒5月頭のFMOCに注目!
為替動向
  • 円高への注意:105円代を割り込んだ場合は注意
  • 米保護主義の動向:トランプ大統領の発言に注意
  • シリア情勢・北朝鮮情勢:毎日のニュースをチェック

テクニカル分析

 日経平均は1月から急角度の下降フラッグを完全に抜けたと見える。現在は2月からの平行トレンドとなる。上値抵抗線を少し上に定め、2月半ばにつけた高値の22,500円、下値支持線を21,000円に設定しておく。

 一方で、すでに株価は2016年から続く超長期の上向きフラッグに戻ったとしてもいい。こうなると株価は天井知らずとなるが、そう簡単にはいかない。過去のチャートから目安となる値を見定め、そこを超えるかどうかでトレードの判断をしていこう。

4月第2週(4/9~4/13) -シリア情勢注意/日経平均は新たなトレンドへ

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:21,568⇒21,779(211(0.99%))
  • ※2月暴落時:23,274⇒21,000付近
  • ※2017年末:22,000~23,000
  • ※2017年5~7月:20,000前後

 

画像引用元:TradingView

ダウ平均:23,933⇒24,360(↑427(1.78%))
  • ※2月暴落時:25,490⇒23,000付近
ドル円:107.41⇒107.37

市況・変動要因

 今週は相場変動要因としてシリア情勢が新たに加わった。一時的にリスクを警戒する動きもあったが、大きな動きはなく相場も安定していた。日経平均も円安継続のためにやや上昇。しかしながら、2万2000円代を目前にして上値は重い展開。相場を押し上げるニュース、あるいは大きな買いが入らなければ上値の突破は難しい状況となっている。

株価動向
  • 米利上げ:3月4月は波乱なし
為替動向
  • 円高への注意:105円代を割り込んだ場合は注意
  • 米保護主義の動向:トランプ大統領の発言に注意
  • シリア情勢:毎日のニュースをチェック

テクニカル分析

 日経平均は1月から急角度の下降フラッグを突破し、2週間ほどが経過した。トレンド突破したと判断しても良い状況にある。新たなトレンドは2月からの並行トレンドとなる。上値抵抗線を22,000円、下値支持線を21,000円に設定しておこう。このトレンド内での短期のトレードもおすすめする。

 上値抵抗線を突破すれば、今度は再び長期の上向きフラッグの中に入ってくる。ここに入れば大幅な株価上昇が望めるので、引き続きニュースや相場動向をチェックしておこう

4月第1週(4/2~4/6) – NYダウ乱高下も日経平均堅調。引き続きトレンド突破へ期待

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:21,454⇒21,568(114(0.53%))
  • ※2月暴落時:23,274⇒21,000付近
  • ※2017年末:22,000~23,000
  • ※2017年5~7月:20,000前後

画像引用元:TradingView

ダウ平均:24,103⇒23,933(↓170(0.71%))
  • ※2月暴落時:25,490⇒23,000付近
ドル円:106.30⇒107.41

市況・変動要因

 今週は米中貿易摩擦の懸念から株価は乱高下した。特にNYダウの動きが激しかったが、一方で日経平均はそれとは別の動きを見せる場面もあった。ドル円相場が円安方向に進んだこともその要因だろう。

株価動向
  • 米利上げ:3月4月は波乱なし
為替動向
  • 円高への注意:105円代を割り込んだ場合は注意
  • 米保護主義の動向:トランプ大統領の発言に注意

 テクニカル分析をすれば、日経平均は1月から急角度の下降フラッグの中にあったが、ここに来て上値抵抗線を株価が突破している。このまま上昇を続け2万2000円を超えれば、トレンド突破も見えてくる。

 しかしながら、NYダウは今後も不安定な値動きを続ける可能性がある。その中で値を下げずに我慢できるかが日経平均のポイントとなるだろう。なお、25日移動平均線はほぼ平行の状態にある。まずはトレンド突破を待ち、下落した場合は下降フラッグでの下値を確実に拾っていきたい。

3月第5週(3/26~3/30) – 米中貿易摩擦懸念後退/トレンド突破へ期待

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:20,618⇒21,454(↑836(4.05%))
  • ※2月暴落時:23,274⇒21,000付近
  • ※2017年末:22,000~23,000
  • ※2017年5~7月:20,000前後

画像引用元:TradingView

ダウ平均:23,533⇒ 24,103(570(2.42%))
  • ※2月暴落時:25,490⇒23,000付近
ドル円:104.74⇒106.30

市況・変動要因

 前週のNYダウは週末にかけての米中貿易摩擦化の懸念から大きく値を落としたが、懸念後退によって値を戻す展開となった。引き続き米保守主義志向は警戒が必要だが、一旦の落ち着きを見せたといったところだ。

 日経平均の変動要因は引き続き以下の通りになる。米利上げについてはしばらくは大きな動きはなさそうである。安倍政権の問題も収束に向かっている。となると注意すべきはやはり米保護主義と世界情勢、それに伴う為替となる。

株価動向
  • 米利上げ:3月4月は波乱なし
為替動向
  • 円高への注意:105円代を割り込んだ場合は注意
  • 米保護主義の動向:トランプ大統領の発言に注意

 テクニカル分析をすれば、3月30日時点で日経平均は25日移動平均線およびトレンドライン(上値抵抗線)に接近しつつあり、上値は重くなりそうである。しかし、ここを突破すれば新たなトレンド形成となる。その場合は、直近高値の22,000円を超えるかどうかに注目したい。

3月第4週(3/19~3/23) – 米保護主義&円高/安倍政権の動向に注意

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:21,804⇒20,618(↓1186(0.85%))
  • ※2月暴落時:23,274⇒21,000付近
  • ※2017年末:22,000~23,000
  • ※2017年5~7月:20,000前後

画像引用元:TradingView

ダウ平均:24,947⇒23,533(↓1414(5.67%))
  • ※2月暴落時:25,490⇒23,000付近
ドル円:105.94⇒104.74

市況・変動要因

 NYダウは週末にかけての米中貿易摩擦化の懸念から大きく値を落とし、2月暴落時の水準に近づきつつある。日本を含めてアメリカの保守主義志向は今後も世界中の株価に大きな影響を与えそうだ。

 日経平均の今後の動向で注意したいのは、前週と引き続きの米保守主義の動向と円高、さらには国内の森友問題による安倍政権撤退の懸念である。

 テクニカル分析をすると(画像参考)、日経平均は新たな下向きの並行トレンドを形成しつつある。トレンド継続中は値下がりに注意しつつ、底値を探っていきたい

株価動向
  • 米利上げ:3月のFMOC(3/21)が第一関門
為替動向
  • 円高への注意:105円代を割り込む場面も多く、引き続き注意
  • 米保護主義の動向:トランプ大統領の発言に注意
  • 安倍政権:政権交代及び党首交代の可能性

 長期で見ると米利上げの動向が大きいが、短期での問題が顕著になっており、4月にかけて波乱含みの相場が予想される。政治関連のニュースをチェックしつつ、チャート分析で確実に買い時・売り時を探っていきたいところだ。

3月第3週(3/12~3/16) – FMOCの通過後、トランプ発言&円高に注意

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:21,469⇒21,804(↑335(1.56%))
  • ※2月暴落時:23,274⇒21,000付近
  • ※2017年末:22,000~23,000
  • ※2017年5~7月:20,000前後

画像引用元:TradingView

ダウ平均:25,336⇒24,947(↓389(1.54%))
  • ※2月暴落時:25,490⇒23,000付近
ドル円:106.83⇒105.94

市況・変動要因

 NYダウは3月2週時点で、暴落前の水準に回復。今週は25,000ドル代での利確売に押され、若干値を下げることとなった。一方で株価の回復が遅れていた日経平均だが、今週はやや値を上げた。それでも暴落前の水準までは1500円ほどの差がある。

 日経平均の今後の動向で注意したいのは、前週に引き続き以下のものとなる。

株価動向
  • 米利上げ:3月のFMOC(3/21)が第一関門
為替動向
  • 円高への注意:106円代前半~105円代になると注意が必要
  • 米保護主義の動向:トランプ大統領の発言に注意
  • 北朝鮮リスク:現在は収束傾向にある

 米利上げは一番の変動要因であるものの、急な展開は考えにくい。そうなると米保護主義及びトランプ大統領の動き、そして円高への注意となる。まずは来週半ばに控えるFMOC。よほどのことが無い限りNYダウに大きな変化はないと思われる。個々のイベントを一つづつ消化していく中で、徐々に日経平均も暴落前の水準を目指していくだろう。

 引き続きの警戒はトランプ発言と円高。ここに注意しつつ、良い買い時を抑えていきたいところだ。

3月第2週(3/5~3/9) – 円高傾向一服、日経平均は戻りが弱い

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:21,182⇒21,469(↑287(1.35%))
  • ※2月暴落時:23,274⇒21,000付近
  • ※2017年末:22,000~23,000
  • ※2017年5~7月:20,000前後

画像引用元:TradingView

ダウ平均:24,347⇒25,336(↑989(4.1%))
  • ※2月暴落時:25,490⇒23,000付近
ドル円:105.69⇒106.83

市況・変動要因

 日経平均は3月5日に年初来安値を更新(21042円)するも、その後の円安への進行、米保護主義懸念の緩和、北朝鮮リスクの後退などを受け、修繕体では300円弱のプラスとなった。ここでNYダウ及び日経平均、為替の主要な変動要因をまとまてみよう。

株価動向
  • 米利上げ:3月のFMOC(3/21)が第一関門
為替動向
  • 円高への注意:106円代前半~105円代になると注意が必要
  • 米保護主義の動向:トランプ大統領の発言に注意
  • 北朝鮮リスク:現在は収束傾向にある

 今年一年の株価の変動要因は、やはり米利上げの動向だろう。次は為替だが、米保護主義政策の進行や北朝鮮リスクの拡大はどちらも円高を進める。北朝鮮リスクは一旦の収束を迎えつつあるが、保護主義政策には注意が必要だ。

 NYダウはすでに2月の暴落前の水準にまで回復したが、日経平均は戻りが鈍い。日経平均は上値は重いが下値は緩い。何かのきっかけで大きく値を落とす可能性はあるので注意が必要だ。ただし、日本の景気動向は非常に良好なので、下値を拾うタイミングを常に意識すべきだろう

2月第5週/3月第1週(2/26~3/2)

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:21,893⇒21,182(↓711(3.25%))
  • ※2月暴落時:23,274⇒21,000付近
  • ※2017年末:22,000~23,000
  • ※2017年5~7月:20,000前後

画像引用元:TradingView

ダウ平均:25,310⇒24,347(↑37(0.15%))
  • ※2月暴落時:25,490⇒23,000付近
ドル円:106.83⇒105.69

市況・変動要因

 2月最終週から3月第1週にかけては、日経平均は700円を超える下落となった。要因は週末にかけてのトランプ大統領の保護主義発言によるNYダウの下落と、106円を割り込む急激な円高だ。3月3日午前1時現在の日経先物を見ると、さらに400円もの下落を見せている。日経平均は21000円代を割り込む勢いであり、2月2週の暴落時を超え、20000円前後が下値になると予想できる

2月27日「FRB新議長証言」内容

参考:パウエルFRB議長、初の議会証言:識者はこうみる – REUTERS

  • 減税・政府支出による刺激と、段階的な利上げによるバランス保持
  • 年内利上げが3回か4回かは具体的な言及避ける
  • 基本的には利上げ継続姿勢
今後の見通し
  • 米10年債利回りはが3%に近づけば、ダウは暴落時の水準もありうる
  • 3月のFMOC(3/21)までは、不安定な相場

2月第4週(2/19~2/23) – 「円高圧力の中でのもみ合い」

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:21,720⇒21,893(↑173(1.6%))
  • ※2月暴落時:23,274⇒21,000付近
  • ※2017年末:22,000~23,000

ダウ平均:25,149⇒25,310(↓161(7.7%))
  • ※2月暴落時:25,490⇒23,000付近
ドル円:106.32⇒106.83

市況・変動要因

2月暴落時の21,000~20,500(2017年夏頃)を下値と判断すべし

2月第3週(2/13~2/16) – 「ダウ回復、円高圧力」

日経・ダウ平均/ドル円推移

日経平均:21,382⇒21,720(↑338(1.6%))
ダウ平均:23,360⇒25,149(↑1789(7.7%))
※前週分の下げは概ね回復
ドル円:108.79⇒106.32(↓2.47)

市況・変動要因

VIXショックが過ぎ去る
  • 米国市場の理想的なリバウンド、日本市場もやや回復
  • VIX指数が落ち着き(週末(16日)にオプション等の決済日が通過)
円高圧力で日本株は軟調
  • 円高傾向が重し
  • 黒田総裁再任、異次元緩和の正常化=円高圧力

2/13(火)
日経平均下値20,500/2月末新FRB議長議会証言

日経平均:21276(↓106)

 建国記念日の振替休日のため、日本は前日休場。NYダウは400円のプラスを示していた中で、日経平均はもみ合いの中で最終的にマイナスに転じた。

3月の下値は20,500円前後が起点か?

 今週発売の日経ヴェリタス(p.2)*では、2017年10月の日経平均16連騰の起点となった「20,500」が3月の下値という意見がある。本日の終値からあと-800円ほど。短期間での急激な値上がりと、現在の金利上昇を警戒したNYダウの暴落等を見ると、2月中はこの20,500ラインまで下がってもおかしくはない。逆にそこまで下がれば相場としては安定的になり、絶好の買い時とも言える。今月はしばらく様子見の展開が続きそうだ

2月末のFRBパウエル新議長の議会証言

 金利上昇への警戒は、2月末の議会証言までが一つの区切りとなる。買いはここまで控えておきたいところ。

2月第2週「NYダウ暴落」(2/5~2/9)

日経・ダウ平均推移

日経平均:23,274⇒21,382(↓1892(8.13%))
ダウ平均:25,490⇒23,360(↓2130(8.36%))

市況・変動要因

ボラティリティ・VIX指数の急上昇と、それに伴うデリバティブ取引の影響

  • デリバティブ:金融派生商品(先物、オプション、スワップ等)
  • ボラティリティ:株価やリスクの幅
  • VIX:恐怖指数(相場リスクの高さを示す指標)
  • VIXベア:VIXと逆の動きをする投資証券

 世界的な景気拡大や、緩和的な金融政策を背景に、2年間程度の低ボラティリティ相場が続く中、低位安定を想定したVIXベアの建玉が積み上がっていた。償還価格も設定時から4倍近く上昇。これが米長期金利の上昇を背景とした米株安を受けて、対象となるVIX指数が過去最大の上げ幅を記録。VIXベアは一気に9割以上下落する格好となった。対象となるVIX指数が3%程度変動すると先物を売るとみられているが、足元でのVIXの変動率はこれを大きく上回っており、相場下落の一因となっている

引用元:【市況】来週の相場で注目すべき3つのポイント:米予算教書、VIX指数、コインチェック – 株探

 つまり、

  1. 景気が良くて安定成長していた低ボラティリティ相場で、VIXベアがどんどん買われていた。
  2. 米長期金利の上昇を恐れてNYダウの暴落
  3. VIX指数が暴騰。指数が上がり過ぎたために、売り先行の下げ相場が続いている

 というわけだ。

 一方で、アメリカの企業利益は市場予想を上回っている状況。日米含めて、世界経済への不安材料はこれと言って見られない。この辺が、現在の相場を読みにくくしている。

 引き続き注意したいのは米長期金利。しばらくは長期金利に影響を及ぼすニュースによって株価は上下しつつ、1ヶ月ほどかけて安定した相場を見つけ出すこととなりそう。

Posted by isibe